何をしたか
企業向け研修(B2B)とスクール講座(B2C)を、ひとつのサイトで横断して探せるようにしました。利用者の種類が違えば、求める情報も導線も違います。情報設計の段階で、それぞれの利用者が迷わずに講座へたどり着ける流れを決めてから、ページを作りました。
- B2B・B2C それぞれの利用者に合わせた導線設計
- 講座一覧・詳細ページ・サムネイル画像の整備
- 公開後の運用改善を見据えた WordPress テーマ構成
意味の監査から見ると
研修サイトでは、「講座名」と「受講して得られること」のあいだに意味の飛躍が起きやすい領域です。講座詳細ページでは、何が講座の内容(事実)で、何が期待される効果(解釈)なのかを分けて書く構成にしています。